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アクティブ・ラーニングの広場

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  • 2017年10月19日 小 中  指導資料  学級経営 
    今こそ,アクティブ・ラーニングを進める基盤としての学級づくりを! お気に入りに追加

    平成29年3月,新しい学習指導要領案が公示され、総則に,「学習や生活の基盤として,教師と児童との信頼関係及び児童相互のよりよい人間関係を育てるため,日頃から学級経営の充実を図ること」と示されました。今後は、「子どもによる子どものための学級づくり」がいっそう求められます。アクティブ・ラーニングの授業を進める基盤としての学級づくり,つまり,「学級経営の充実」を目指すことが必要です。

    愛知教育大学 技術教育講座准教授 磯部征尊

  • 2017年6月19日 小  実践事例  社会 
    【東書教育シリーズ】教科書を活用した主体的・対話的で深い学びの実現~アクティブ・ラーニングの具体化~(2) お気に入りに追加

    平成29年3月に新学習指導要領が告示され,改訂ポイントの一つとして「知識の理解の質を高め資質・能力を育む『主体的・対話的で深い学び』」が挙げられております。本冊子では,第1集より継続し,総論で「アクティブ・ラーニング具体化の視点」や「社会科の見方・考え方」「カリキュラム・マネジメント」を解説し,東京書籍小学校社会科教科書『新編 新しい社会』(平成27-30[2015-2018]年度用)を活用した授業展開例を,板書やワークシート等も紹介しながら,わかりやすく丁寧に紹介しています。第1集では2,3学期,第2集では1学期の指導範囲の単元を扱っております。先生方の教材研究の際に,お役立ていただけましたら幸いです。

    東京書籍(株) 社会科編集部

  • 2017年5月10日 小  実践事例  学級経営 
    平成29年度 5月号 ふだんの授業を活性化する お気に入りに追加

     今、求められている授業は、いわゆる「アクティブ・ラーニング」である。「主体的・対話的で深い学び」を意味する。これは「子どもたち自身が主体的で相互の学び合いによって問題解決を図るような授業をもっと進めてほしい」という意図があるが、今までと全く違った授業や指導法を求めるものではない。
     若い教師たちがまず目指すべきことは、ふだんの授業を活性化し、子どもたちから活発な意見が出るように工夫することである。今月号からしばらく、この課題を念頭においた指導法の工夫を具体的に述べてみたい。

    元埼玉大学非常勤講師・元東京都台東区立上野小学校長 成田秀和

  • 2017年4月28日 小  指導要領 動画  社会 学校経営 
    (動画で学ぶ新学習指導要領対応シリーズ)私が考える新学習指導要領への提言 小学校編
    第1回 小学校学習指導要領の改訂と学校経営
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    (インタビュー動画)2017年3月31日に新学習指導要領が告示されて,全国の小学校では周知・徹底が図られている時期ですが,本シリーズは新学習指導要領を理解し,児童の学習指導に活用していく準備するために必要な情報を動画でお伝えするものです。

    東京学芸大学教職大学院特命教授 露木昌仙

  • 2017年4月1日 小 中  指導要領  国語 
    [教科情報]国語:「アクティブ・ラーニング」の陥穽―国語科における「深い学び」を模索する― お気に入りに追加

    教室の窓「小学校・中学校 教育情報」Vol.51 2017年4月発行より。子どもたちの主体性と社会的合意形成の能力を育む「アクティブ・ラーニング」という名のもとに,国語科では「主体的な学びと対話的な学びをすれば,学びが深くなる」という「誤解」がなされるおそれがある。国語学習における「深い学び」とは何なのか,また,国語科教育が存続するためにはどうするべきかを,具体的な文章読解を例に鋭く説く。

    大阪教育大学教授 住田勝

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  1. 「読み」の授業研究会・第32回冬の研究会 こうすれば国語の授業で「主体的・対話的で深い学び」を実現できる     ―「深い学び」を実現するための教材研究の方法     ―「対話的」な学びを実現するための具体的指導法     ―「主体的」な学びを実現するための三つのポイント
    開催日時:2017年12月23日〜2017年12月24日
    学校区分:小 中  主催: 「読み」の授業研究会
    開 催 地 愛知 
    教  科 国語 

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