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新着資料・アクセスランキング

  • 新着資料
  • 資料アクセスランキング(前日)
  • 2018年4月19日 小中高 文科省情報  学校経営 
    学校における働き方改革特別部会(第11回) 配付資料 お気に入りに追加

    今回配布された資料は、学校における働き方改に関する緊急対策の策定並びに学校における業務改善及び勤務時間管理等に関する取組の徹底について、運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン、新しい時代の教育に向けた持続可能な学校指導・運営体制の構築のための学校における働き方改革に関する総合的な方策について(中間まとめ)、「学校における働き方改革特別部会」で今後議論すべき論点、などです。

    文部科学省

  • 2018年4月19日 高 指導資料  国語 
    『山月記』解読―評論文として読む―(第5回) お気に入りに追加

    入手できる『山月記』の研究書・解説書のどれを繙いても、その多くは授業に使えない。高校生が納得するような客観的な記述が少ないことが、その原因の一つとなっている。今回、評論文を解読するに、客観的に『山月記』の授業を行うことが出来ないかと思い、実践してみた。生徒の反応も比較的良く、こちらが用意していた「解答」に近い反応が多くあった。ご笑覧戴き、先生方の授業に使って戴きたいと、切に思っています。本稿...

    千葉県 市原望洋高等学校 石川光男

  • 2018年4月19日 高 指導資料  国語 
    『山月記』解読―評論文として読む―(第4回) お気に入りに追加

    入手できる『山月記』の研究書・解説書のどれを繙いても、その多くは授業に使えない。高校生が納得するような客観的な記述が少ないことが、その原因の一つとなっている。今回、評論文を解読するに、客観的に『山月記』の授業を行うことが出来ないかと思い、実践してみた。生徒の反応も比較的良く、こちらが用意していた「解答」に近い反応が多くあった。ご笑覧戴き、先生方の授業に使って戴きたいと、切に思っています。本稿...

    千葉県 市原望洋高等学校 石川光男

  • 1位 2015年4月1日 小 教科書本文図版  算数 ICT活用 
    「新編 新しい算数」 デジタルコンテンツ(平成27-30年度用)

    平成27-30年度用「新しい算数」教科書に対応。
    プロジェクターを使った授業を想定して作成したデジタルコンテンツです。

    東京書籍(株) 算数編集部

  • 2位 2016年6月25日 中 カリキュラム  国語 書写 社会 地理 歴史 公民 地図 数学 理科 英語 保健体育 技術・家庭 
    平成28年度用中学校 年間指導計画作成資料

    平成28年度用中学校の年間指導計画作成資料。

    東京書籍(株) 編集局

  • 3位 2018年2月23日 小 指導案  英語 
    (平成30・31[2018・2019]年度用)
    『Let's Try!』指導案
    (15時間対応)

     平成30年度から,文部科学省が発行する外国語活動用教材『Let’s Try!』が各学校に配布されます。平成30・31年度の学習指導要領の移行期に15時間で外国語活動を行う場合は,新課程への接続が円滑に行われるように配慮しながら,『Let’s Try!』の35時間分のカリキュラムの中から必要な部分を選択して指導を行う必要があります。
     本資料は『Let’s...

    東京書籍(株) 英語編集部

  • 4位 2017年11月9日 小 指導案  英語 
    (平成30・31[2018・2019]年度用)
    『We Can!』,『Hi, friends!』併用指導案
    (50時間対応)

    [小学校英語]平成30年度,31年度は,学習指導要領の移行期にあたります。移行期用の教材として,文部科学省が発行する『新学習指導要領対応小学校外国語教材 We Can!』が各学校に配布されます。各学校では,従来の『Hi, friends!』と『We Can!』を組み合わせて,50時間分の指導を行うことが求められます。
    本項では,『Hi, friends!』の指導案をベースに,『We...

    東京書籍(株) 英語編集部

  • 5位 2018年1月29日 小 指導案  英語 
    (平成30・31[2018・2019]年度用)
    『We Can!』,『Hi, friends!』併用指導案
    (70時間対応)

     平成30年度,31年度は,学習指導要領の移行期にあたります。移行期用の教材として,文部科学省が発行する『新学習指導要領対応小学校外国語教材 We Can!』が各学校に配布されます。
     本項では,『Hi, friends!』の指導案をベースに,『We...

    東京書籍(株) 英語編集部

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  • 2018年4月19日 小中高 文科省情報  学校経営 
    学校における働き方改革特別部会(第11回) 配付資料 お気に入りに追加

    今回配布された資料は、学校における働き方改に関する緊急対策の策定並びに学校における業務改善及び勤務時間管理等に関する取組の徹底について、運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン、新しい時代の教育に向けた持続可能な学校指導・運営体制の構築のための学校における働き方改革に関する総合的な方策について(中間まとめ)、「学校における働き方改革特別部会」で今後議論すべき論点、などです。

    文部科学省

  • 2018年4月16日 小中高 文科省情報  国語 書写 社会 地図 地理 歴史 公民 地歴・公民・地図 算数 数学 理科 英語 生活 図画工作 音楽 美術 工芸 書道 家庭 体育 保健 保健体育 技術・家庭 情報 道徳 総合的な学習 ICT活用 学校経営 進路指導 特別活動 学級経営 言語活動 
    アクティブ・ラーニング&カリキュラム・マネジメントサミット2018 お気に入りに追加

    開催日時は平成30年5月9日(水曜日)12時45分~18時50分、平成30年5月10日(木曜日)9時30分~16時40分です。教科等の本質的な学びを踏まえたアクティブ・ラーニングの視点からの学習・指導方法の改善のための実践研究及びこれからの時代に求められる資質・能力を育むためのカリキュラム・マネジメントの在り方に関する調査研究の研究成果を全国に周知・普及するとともに、それらを有機的に関連付けた講演の実施等により、双方の研究成果をともに踏まえたより効果的な教育実践の実現を促すことで、新学習指導要領の趣旨の円滑な実現に向けた取り組みを支援するものです。

    文部科学省

  • 2018年4月13日 小 文科省情報  国語 算数 生活 図画工作 音楽 
    「発達や学びをつなぐスタートカリキュラム~スタートカリキュラム導入・実践の手引き~」 お気に入りに追加

    国立教育政策研究所教育課程研究センターでは,主に小学校における教師を対象に,スタートカリキュラムの導入や実践に関する手引きを初めて作成しました。 今後,本手引きを全国の教育委員会等に配付し,スタートカリキュラムの更なる推進・充実を図ります。また,研究所ウェブサイトの中で広く一般にも公開する予定です。 報道発表は http://www.nier.go.jp/03_laboratory/pdf/20180322.pdf をご覧ください。

    国立教育政策研究所

  • 2018年4月10日 小中高他 文科省情報  その他 
    平成30年度著作権セミナー実施計画 お気に入りに追加

     文化庁では,著作権制度を学びたい方を対象に,平成30年度著作権セミナーを実施要項及び下記実施計画のとおり開催します。参加費は無料です。テキスト等も無料で配布します。受講を希望される方は,各開催地の担当部署(下記の問合せ先に記載されています)までお問い合わせください。実施細則等についての詳細は各ホームページで御確認ください。

    文部科学省

  • 2018年4月9日 小中高 文科省情報  ICT活用 進路指導 特別活動 
    初等中等教育分科会(第116回) 配付資料 お気に入りに追加

    配布された資料は、学校教育法等の一部を改正する法律案の概要、運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン、「高校生のための学びの基礎診断」制度について、平成30年度文部科学関係予算(案)のポイント、総合教育政策局新設(再編の概要)、などです。

    文部科学省

2018年4月号
 スポーツ庁は去る2月13日,小学5年生と中学2年生の女子の体力が過去最高を更新したと発表しました。これは小学5年生と中学2年生を対象とする2017年度の「全国体力・運動能力,運動習慣等調査」の結果でのことです。
 この調査で,小学5年生女子の体力が4年連続,中学2年生女子の体力が3年連続で,過去最高を記録したということです。これは08年度の調査開始以来,初めてのことだといいます。一方,男子は両学年ともに横ばい傾向が続いているそうです。そういえば,今年の冬季平昌オリンピックでも,女子選手の活躍が目立ちました。ただし,そのことと今回の調査結果を直接に関係づける根拠はありません。
 ところで,我が国のスポーツ振興については,長い間学校の運動部活動がその底辺を支えてきました。スポーツ庁はこの度,中学校の運動部活動のガイドラインとして「週2日以上の休養日」を設けることを提示しています。今後の各中学校の対応が注目されます。運動部活動の休養日が,今後の生徒の学力をはじめ,体力・運動能力の向上にとって好ましい結果をもたらすことが期待されます。

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