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シラバス 平成30年度道徳 小学校年カリキュラム 中学校年カリキュラム 防災教育 edutown

新着資料・アクセスランキング

  • 新着資料
  • 資料アクセスランキング(前日)

  • 1位 2015年4月1日 小 教科書本文図版  算数 ICT活用 
    「新編 新しい算数」 デジタルコンテンツ(平成27-30年度用)

    平成27-30年度用「新しい算数」教科書に対応。
    プロジェクターを使った授業を想定して作成したデジタルコンテンツです。

    東京書籍(株) 算数編集部

  • 2位 2014年6月25日 中 カリキュラム  国語 書写 社会・地図 地理 歴史 公民 地図 数学 理科 英語 保健体育 技術・家庭 
    平成28年度用中学校 年間指導計画作成資料

    平成28年度用中学校の年間指導計画作成資料。

    東京書籍(株) 編集局

  • 3位 2015年6月22日 中 カリキュラム  数学 
    平成28年度用中学校「新編 新しい数学」年間指導計画作成資料

    平成28年度用中学校数学の年間指導計画作成資料。

    東京書籍(株) 数学編集部

  • 4位 2014年4月9日 小 動画  国語 
    板書の技法

    板書に悩める教師・学生向けの「板書の技法」の動画資料です。
    読みやすい字が書けるようにチョークを使った文字の書き方のコツを動画とナレーションで説明しています。
    第1回テーマ:漢字の「止め」「はね」「はらい」の表現(2013/2/12新規)
    第2回テーマ:「ひらがな」の書き方を追加しました。(2013/5/14追加)
    ...

    東京書籍教科書編集委員 和田圭壮・東京書籍(株)

  • 5位 2015年6月22日 中 カリキュラム  英語 
    平成28年度用中学校「NEW HORIZON」年間指導計画作成資料・評価規準例

    平成28年度用中学校「NEW HORIZON」の年間指導計画作成資料。

    東京書籍(株) 英語編集部

特集・教育テーマ

研究会・イベント情報

教育情報

  • 教育・文化ニュース
  • 文科省情報
  • 教育界情報
  • 2017年7月24日 小中高 文科省情報  学校経営 
    学校における働き方改革特別部会(第1回) 配付資料 お気に入りに追加

    学校における働き方改革特別部会(第1回)配付資料についてお知らせします。議題は教員勤務実態調査(平成28年度)、教員の働き方改革に関する関係団体・有識者ヒアリングなどについてです。

    文部科学省

  • 2017年7月14日 高 文科省情報  理科 
    国際化学オリンピック参加生徒の成績について お気に入りに追加

    文部科学省では、国立研究開発法人科学技術振興機構を通じて、国際的な科学技術コンテストに参加する若者を支援する事業を実施しておりますが、この度、タイ(ナコンパトム)で開催された「第49回国際化学オリンピック」に参加した生徒が、金メダル等を獲得したとの連絡を受けましたので、報告いたします。

    文部科学省

  • 2017年7月13日 小中高 文科省情報  英語 
    平成29年度英語教育改善プラン お気に入りに追加

    文部科学省では「生徒の英語力向上推進プラン」(平成27年6月策定)において、各都道府県の「英語教育改善プラン」を公表することといたしました。このプランに基づいたPDCAサイクルを構築し、英語教育の充実・改善を目指します。

    文部科学省

  • 2017年7月13日 高 文科省情報  学校経営 進路指導 
    高大接続改革の実施方針等の策定について(平成29年7月13日) お気に入りに追加

    文部科学省では、中央教育審議会答申(平成26年12月)、高大接続システム改革会議「最終報告」(平成28年3月)等を踏まえ、高大接続改革の一環として、このたび、「高校生のための学びの基礎診断」実施方針及び「大学入学共通テスト」実施方針を策定し、「平成33年度大学入学者選抜実施要項の見直しに係る予告」を決定しましたので、お知らせいたします。

    文部科学省

  • 2017年7月13日 高 文科省情報  学校経営 
    「高校生のための学びの基礎診断」検討ワーキング・グループ(第1回) 配付資料 お気に入りに追加

    「高校生のための学びの基礎診断」検討ワーキング・グループ(第1回)配付資料についてお知らせします。議題は「高校生のための学びの基礎診断」などについてです。

    文部科学省

2017年7月号
 将棋の藤井聡太四段が公式戦で驚異的な29連勝を果たし,国中がこの中学生の快挙に沸き立ちました(最多連勝記録樹立)。将棋の世界では,人間はコンピュータのAIソフトに敗戦を強いられますが,彼の偉業は,想像を絶する周囲の重圧を押し退けての連勝ですから,見事としかいいようがありません。彼の「学びに向かう力」には,まさに快い人間賛歌の響きがあります。
 これは,彼の天分もさることながら,緊張の中にも,何事にも動じない集中力があればこそ達成できた成果であろうと考えられます。何事も緊張感と意欲と集中力があれば,一定の成果を上げることができるともいえましょう。あるいは,世間一般でも「子どもたちに強い意欲さえもたせれば,半分は成功も同然」と聞くことがあります。
 その意味で,私たちは「学びに向かう力」を発揮できるような学校内の環境設定を,もう少し考えてもよいような気がします。これはもちろん,単に目標に掲げるだけの項目ではありません。むしろ,私たちが全員で子どもたちのために創り出していくべきものであることを,改めて深く自覚させられます。

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