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新着資料・アクセスランキング

  • 新着資料
  • 資料アクセスランキング(前日)
  • 2018年6月22日 高 指導資料  数学 
    sinnθ+cosnθ(nは自然数)の最大値・最小値について お気に入りに追加

    sinnθ+cosnθは,nを固定しθの関数として扱うこともできるし,θを固定しnをn=1,2,3として数列{sinnθ+cosnθ}としても扱うことができる。もちろん,それらを同時に扱って関数列として扱うことができる。...

    山口県立高森高等学校教諭 西元教善

  • 2018年6月20日 小 指導案  英語 
    『We Can!』『Hi, friends!』併用指導案
    『Let's Try!』指導案
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     平成30年度,31年度は小学校学習指導要領の移行期にあたり,各学校には文部科学省より『We Can!』,『Let’s Try!』が配布されます。各学校では,これらの教材を活用しながら,さまざまな実態に応じたカリキュラムを作成することが求められます。
    ...

    東京書籍(株) 英語編集部

  • 2018年6月20日 高 指導資料  数学 
    きれいな角度をもつ整数値の辺の三角形をExcelで探求する
    余弦定理から見つかった素数を超える『超越素数』
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    7:5:3や7:5:8など角度が余弦定理できれいに求まる三角形は、知られている。その先をExcelの様々な機能を駆使して調べているうちに素数を超える超越素数の発見にたどり着いた。探求学習の一つの話題として発表したい。

    埼玉県立豊岡高等学校教諭 五十嵐英男

  • 1位 2015年4月1日 小 教科書本文図版  算数 ICT活用 
    「新編 新しい算数」 デジタルコンテンツ(平成27-30年度用)

    平成27-30年度用「新しい算数」教科書に対応。
    プロジェクターを使った授業を想定して作成したデジタルコンテンツです。

    東京書籍(株) 算数編集部

  • 2位 2016年6月25日 中 カリキュラム  国語 書写 社会 地理 歴史 公民 地図 数学 理科 英語 保健体育 技術・家庭 
    平成28年度用中学校 年間指導計画作成資料

    平成28年度用中学校の年間指導計画作成資料。

    東京書籍(株) 編集局

  • 3位 2008年10月3日 高 授業プリント  国語 
    [20-25][小説1]山月記-中島敦(基礎3)漢字5分間テスト

    [20-25][小説1]山月記-中島敦(基礎3)漢字5分間テスト
    平成20(2008)-25(2013)年度用「精選現代文」 に準拠した新出漢字の5分間テスト問題集です。B5判横サイズで,1ページがテスト問題,2ページが解答の構成になっています。授業の始めの5分程度を,前の時間の復習として利用できます。加工・編集・コピーなどをしてご利用ください。

    東京書籍(株) 国語編集部

  • 4位 2018年6月20日 小 指導案  英語 
    『We Can!』『Hi, friends!』併用指導案
    『Let's Try!』指導案

     平成30年度,31年度は小学校学習指導要領の移行期にあたり,各学校には文部科学省より『We Can!』,『Let’s Try!』が配布されます。各学校では,これらの教材を活用しながら,さまざまな実態に応じたカリキュラムを作成することが求められます。
    ...

    東京書籍(株) 英語編集部

  • 5位 2018年5月24日 小 指導案  英語 
    小学校英語(平成30・31[2018・2019]年度用)
    『Let's Try!』指導案 15時間対応

    平成30年度から,文部科学省が発行する外国語活動用教材『Let’s Try!』が各学校に配布されます。平成30・31年度の学習指導要領の移行期に15時間で外国語活動を行う場合は,新課程への接続が円滑に行われるように配慮しながら,『Let’s Try!』の35時間分のカリキュラムの中から必要な部分を選択して指導を行う必要があります。本資料は『Let’s...

    東京書籍(株) 英語編集部

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2018年6月号
 そもそも今次学習指導要領の改訂は,21世紀の社会を生きる児童生徒にとって必要となる資質能力の育成を中心的な課題として進められました。英語教育やプログラミング教育,ICTの活用や情報処理能力などの,いわゆる「21世紀型学力」は,新学習指導要領の中に折り込まれて公示され,既にこの4月から移行措置期間に入っています。
 中でもプログラミング教育は,特に小学校教師の不安や負担感が大きいようです。その解消のために,文科省から「小学校プログラミング教育の手引(第一版)」が配布されています。
 この課題の浮上には,今後の国際社会においてIT関連のビジネスは拡大していくと予想される一方で,我が国ではそれに対応するIT人材が極端に不足しているという背景があるようです。文科省は2020年度から小学校での「必修化」を検討することを既に発表しましたが,方向としては,プログラミングの新しい教科をつくるのではなく,理科や算数といった今ある教科の中に盛り込むことを検討していくことになっています。
 時代の要請に応えることは学校教育の責務です。けれども,その前に,それを可能にする教員の養成・研修の制度や指導体制が万全に確立されることが望まれます。

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