教科別の新着資料のほか、「編集部からのおすすめ」も掲載しています。
米子市小学校教育研究会 家庭科部会(鳥取県) 米子市立の小学校教員が集い、米子市の小学校教育の向上を目的とした会です。各教科や分野ごとに専門部があり、家庭科部会には、家庭科の授業を担当している教員や家庭科教育についてより学びたいという教員が各小学校から参加しています。 会員数: 約40名会場校: 米子市立崎津小学校(部会長在籍校)事務局: 米子市立和田小学校(事務局在籍校)研究会の目的・信条: 年に2回の部会をもち、講習会や実践発表などを行っています。令和7年度は研究主題を「豊かな心と実践力を育み未来を拓く家庭科教育」〜確かな生活者を育てるための指導法の工夫・改善〜とし、研修を行ってきました。また、それ以外にも授業研究会や実習などを通して情報交換を行い、楽しい家庭科の授業づくりに日々取り組んでいます。
全国の小学校家庭科研究会での活動・実践をご紹介します。「明日からの授業でつかえるヒント」を見つけていただけますと幸いです。これから引き続き公開していきます! 県 地区 研究会名 URL青森県八戸市八戸市小学校家庭科教育研究会資料を見る奈良県 ―奈良県小学校家庭科教育研究会資料を見る愛知県一宮地区一宮地区家庭科研究部会資料を見る鳥取県米子市米子市小学校教育研究会 家庭科部会資料を見る
令和6年度小学校家庭科教科書編集委員・勝田映子先生が語る教科書の活用法「ひみつのトリセツ」シリーズ(小家庭)をYouTubeで配信しています。☑ 授業でどう使えばいい?☑ 先生方のリアルな悩みや疑問に答えてほしい☑ 教科書をもっと生かしたい そんな声に応える内容を、教科書をもとにわかりやすく解説しています。明日からの授業が少しラクに、少し楽しくなるヒントがきっと見つかります。ぜひ一度、ご覧ください!配信回内容再生時間動画URL#01ひみつのトリセツ 家庭科の第1時間目の授業5分42秒動画を見る#02ひみつのトリセツ 教科書の読み取り方6分18秒動画を見る#03ひみつのトリセツ A家族・家庭生活の学習5分10秒動画を見る#04ひみつのトリセツ 「おいしかった」で終わらない 調理実習の進め方 5月公開予定#05ひみつのトリセツ どの子にも安全安心な製作実習の進め方 6月公開予定#06ひみつのトリセツ 対話的な話し合い活動の進め方 7月公開予定#07ひみつのトリセツ 家庭科で「明日をつくる」には? 8月公開予定
こんなお悩み、抱えていませんか? 「こんなときどうする?家庭科お悩み相談室」では、全国の先生方から寄せられる家庭科の授業のお悩みに、豊富な実践経験をもつ先生が丁寧にお答えします。「こんなとき、どうしたらいい?」に寄り添いながら、明日からの授業が少し楽しみになるヒントをお届けします。 ぜひ、本文でご覧ください! 号お答えいただいた先生内容URL1梅光学院大学 上杉良子先生 ガイダンス ▶資料を見る2 7月公開予定3 10月公開予定4 1月公開予定※発行スケジュールは変更されることがあります。
令和6年度小学校家庭科教科書編集委員・勝田映子先生が語る教科書の活用法「ひみつのトリセツ」シリーズ(小家庭)をYouTubeで配信しています。☑ 授業でどう使えばいい?☑ 先生方のリアルな悩みや疑問に答えてほしい☑ 教科書をもっと生かしたい そんな声に応える内容を、教科書をもとにわかりやすく解説しています。明日からの授業が少しラクに、少し楽しくなるヒントがきっと見つかります。ぜひ一度、ご覧ください!配信回内容再生時間動画URL#01ひみつのトリセツ 家庭科の第1時間目の授業5分42秒動画を見る#02ひみつのトリセツ 教科書の読み取り方6分18秒動画を見る#03ひみつのトリセツ A家族・家庭生活の学習5分10秒動画を見る#04ひみつのトリセツ 「おいしかった」で終わらない 調理実習の進め方 5月公開予定#05ひみつのトリセツ どの子にも安全安心な製作実習の進め方 6月公開予定#06ひみつのトリセツ 対話的な話し合い活動の進め方 7月公開予定#07ひみつのトリセツ 家庭科で「明日をつくる」には? 8月公開予定
全国の小学校家庭科研究会での活動・実践をご紹介します。「明日からの授業でつかえるヒント」を見つけていただけますと幸いです。これから引き続き公開していきます! 県 地区 研究会名 URL青森県八戸市八戸市小学校家庭科教育研究会資料を見る奈良県 ―奈良県小学校家庭科教育研究会資料を見る愛知県一宮地区一宮地区家庭科研究部会資料を見る鳥取県米子市米子市小学校教育研究会 家庭科部会資料を見る
2024~2027(令和6~9)年度用小学校教科書「新編 新しい家庭」の年間指導計画作成のための資料です。
東京書籍(株) 家庭科編集部
教室の窓「小学校・中学校 教育情報」Vol.68 2023年1月発行より。(特集:Society5.0時代を生きる子どもたち)小学校の段階は、SDGsの考え方を理解する土台づくりの時期である。子どもたちが将来どのような仕事に就こうと、どのような生活をしようと、持続可能な社会づくりへの参画を避けては通れない。生活を総合的に扱うという家庭科の特質を生かして、多様な視点での学習推進を試みたい。
和洋女子大学総合研究機構家庭科教育研究所 特別研究員 工藤由貴子