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資料室 中学校 特別支援教育の広場

資料室 授業に役立つ資料

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  1. 1 自ら「たくましく、しなやかに」 成長できる力を育むために-今、問い直す児童・生徒指導の在り方-(特別課題シリーズ77) 2019年3月26日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 学校経営 特別支援教育 特別活動 学級経営 小中連携 

    生徒指導が児童・生徒の問題行動への対応だけにとどまることなく、児童・生徒自ら「たくましく、しなやかに」成長できる力を育むという視点に立って研究を行った。(1) 学校教育全体を通して自己有用感を育てるにはどのような組織づくりが必要か。(2) 自己有用感や自己肯定感を育てる授業を展開するにはどのような工夫が大切か。(3) 特別支援教育の考え方を児童・生徒指導に生かすにはどのような考え方が必要か。(4) 児童・生徒の生活を支える学校・家庭・地域との連携、小学校と中学校の校種間連携にどう取り組むべきか。積極的な生徒指導の在り方について研究を深め、その結果を報告することにした。(東研研究報告 No.307)

    東京教育研究所

  2. 2 特別な支援を必要とする児童生徒への配慮と工夫 その2─子ども一人一人を大切にした合理的配慮等のポイント─(特別課題シリーズ75) 2019年3月13日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小中
    • 特別支援教育 

    学校には特別な支援を必要とする児童生徒がおり,すべての教職員は特別支援教育の目的や意義,障害に関する知識や配慮などについて理解するとともに,一人一人の障害の状態や特性に応じた配慮や指導の工夫を行っていく必要がある。では,実際の学校においてどのような配慮をしていけばよいのだろうか。 本冊子では,まず学校で教員が出会う具体的な事例,場面を取り上げ,次に子どもたちの声を紹介している。支援・配慮を行うためには,まずその子どもの理解を深めることが大切である。そうした子どもの思いや願いを前提として,合理的配慮等のポイントを示した。また,多くの学校で試行錯誤しながら対応している保護者とのかかわりについても取り上げている。(東研研究報告 No.305)

    東京教育研究所

  3. 3 特別な支援を必要とする児童生徒への配慮と工夫 -インクルーシブ教育システム構築に向けて-(特別課題シリーズ67) 2018年2月27日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小中
    • 学校経営 特別支援教育 

    現在,配慮を必要とする児童・生徒への対応が学校教育の中で大きなエネルギーをかける課題の一つとなっている。児童・生徒を支えるためには,保護者を支え,教員を支えていく「インクルーシブ教育システム構築」が必要となる。しかし,現実には配慮を要する児童・生徒への対応に追われ,負担感だけが大きく,指導の充実・改善に結びついていないのが実態ではないだろうか。本書では,各小・中学校が,どのようにシステム構築を推進していくことが良いのか分かりやすく解説するとともに,実践事例を12例挙げ,実践事例では児童生徒のプロフィール,学校の合理的配慮,経過,成果と課題,の流れで構成している。(東研研究報告 No.293)

    東京教育研究所

  4. 4 「いいね!を増やそう ~教室内の問題解決~」
    第5回 : 意外とできない!褒める工夫
    2017年10月2日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中高
    • 特別支援教育 

    子どもたちの様々な行動に翻弄され、「もう、この子が何考えてるのかわからなーい!」なんてサジを投げそうになった経験はありませんか?私が、この連載で皆様にご紹介する方法は、「応用行動分析学」という学問に基づいた考え方です。応用行動分析学は心理学の一分野で、その名の通り、人間の行動に焦点を当てて研究や実践を行ってきました。今回は褒める工夫についてご紹介します。

    発達療育レンテ市川 スーパーバイザー 近藤鮎子

  5. 5 「いいね!を増やそう ~教室内の問題解決~」
    第4回 :見せて・知らせて!事前の工夫
    2017年9月15日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中高
    • 特別支援教育 

    子どもたちの様々な行動に翻弄され、「もう、この子が何考えてるのかわからなーい!」なんてサジを投げそうになった経験はありませんか?私が、この連載で皆様にご紹介する方法は、「応用行動分析学」という学問に基づいた考え方です。応用行動分析学は心理学の一分野で、その名の通り、人間の行動に焦点を当てて研究や実践を行ってきました。今回は事前の工夫についてご紹介します。

    発達療育レンテ市川 スーパーバイザー 近藤鮎子

  6. 6 「いいね!を増やそう ~教室内の問題解決~」
    第3回 : ハードルを下げて!達成目標
    2017年7月14日 お気に入りに追加
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    • 特別支援教育 

    子どもたちの様々な行動に翻弄され、「もう、この子が何考えてるのかわからなーい!」なんてサジを投げそうになった経験はありませんか?私が、この連載で皆様にご紹介する方法は、「応用行動分析学」という学問に基づいた考え方です。応用行動分析学は心理学の一分野で、その名の通り、人間の行動に焦点を当てて研究や実践を行ってきました。今回は記録を取ることでの実践をご紹介します。

    発達療育レンテ市川 スーパーバイザー 近藤鮎子

  7. 7 「いいね!を増やそう ~教室内の問題解決~」
    第2回 : 環境に注目!行動の原因
    2017年6月23日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中高
    • 特別支援教育 

    子どもたちの様々な行動に翻弄され,「もう、この子が何考えてるのかわからなーい!」なんてサジを投げそうになった経験はありませんか?私が,この連載で皆様にご紹介する方法は,「応用行動分析学」という学問に基づいた考え方です。応用行動分析学は心理学の一分野で,その名の通り,人間の行動に焦点を当てて研究や実践を行ってきました。今回は第2回行動の原因について考えてみたいと思います。

    発達療育レンテ市川 スーパーバイザー 近藤鮎子

  8. 8 「いいね!を増やそう ~教室内の問題解決~」
    第1回:見方を変えよう!教室内の問題
    2017年5月22日 お気に入りに追加
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    • 小中高
    • 特別支援教育 

    子どもたちの様々な行動に翻弄され,「もう、この子が何考えてるのかわからなーい!」なんてサジを投げそうになった経験はありませんか?私が,この連載で皆様にご紹介する方法は、「応用行動分析学」という学問に基づいた考え方です。応用行動分析学は心理学の一分野で,その名の通り,人間の行動に焦点を当てて研究や実践を行ってきました。

    発達療育レンテ市川 スーパーバイザー 近藤鮎子

  9. 9 通常の学級における特別支援教育のポイント その2 ─事例に応じた支援の工夫─(特別課題シリーズ58) 2017年3月7日 お気に入りに追加
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    • 特別支援教育 

    本冊子は,通常の学級で特別支援教育を推進していくことに焦点を当て,子供への直接的な指導・支援,保護者とのかかわり,校内の連携や関係機関等とのかかわりについて,典型的な事例を通してその対応を紹介しています。また,特別支援教育の基本的な事項や昨今の動向などにも触れています。事例を中心に構成していますが,「これならできるかもしれない」「ちょっと試してみようか」と感じていただけるような取り組みを挙げてみました。(東研研究報告 No. 282)

    東京教育研究所

  10. 10 教室の窓「小学校・中学校 教育情報」Vol.48(2016年4月発行) 2016年4月1日 お気に入りに追加
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    • 国語 書写 社会 算数 数学 理科 英語 書道 体育 保健体育 技術・家庭 道徳 学校経営 特別支援教育 

    本誌は,東京書籍が発行する小学校・中学校の教育情報誌です。今回は大きく2つのテーマを取り上げました。1つは、「オリンピック・パラリンピック教育」をテーマに,小・中学校および大学の先生方から寄稿していただきました。  もう1つは、平成27年12月の中央教育審議会答申「チームとしての学校の在り方と今後の改善方策について」の中で,「チームとしての学校」像が示されました。そこで、今なぜこのような学校像が提言されたのか、その目的などについて考察します。また、2016年2月末に文化審議会国語分科会で「常用漢字表の字体・字形に関する指針(報告)」が取りまとめられました。この指針に関して、漢字指導に参考にしていただけるように、詳しく解説します。そのほか、教科情報など、最新の教育情報をご紹介します。

    東京書籍(株) 編集局