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防災教育―実践事例
全国の先生方から寄せられた実践事例です。

  • 1/8ページ
  • 74件中
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  1. 1 水害に備える ~平成29年7月九州北部豪雨の経験と教訓~
    第3回 災害からの復旧・復興
    2019年4月9日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 学校経営 

    日本は災害の多い国です。日本全国で毎年のように災害が起こっていますが,風水害による被害は最も大きいもののひとつです。気候変動により,今後も全国各地で災害が予想されるところですが,どの地域でどの災害が起こるか,事前に予測することは難しく,日ごろからの備えが必要です。平成29年7月九州北部豪雨の被害が甚大であった福岡県朝倉市で,実際に被害を受けた学校で経験したこととそこから得られた教訓を,全国の学校における風水害への備えにぜひ生かしていただければと思います。

    福岡県 朝倉市立杷木小学校 主幹教諭 秋吉孝則

  2. 2 水害に備える ~平成29年7月九州北部豪雨の経験と教訓~
    第2回 平成29年7月5日(水) 災害発生当日 夕方から翌朝までの様子
    2019年2月28日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 学校経営 

    日本は災害の多い国です。日本全国で毎年のように災害が起こっていますが,風水害による被害は最も大きいもののひとつです。気候変動により,今後も全国各地で災害が予想されるところですが,どの地域でどの災害が起こるか,事前に予測することは難しく,日ごろからの備えが必要です。平成29年7月九州北部豪雨の被害が甚大であった福岡県朝倉市で,実際に被害を受けた学校で経験したこととそこから得られた教訓を,全国の学校における風水害への備えにぜひ生かしていただければと思います。

    福岡県 朝倉市立杷木小学校 主幹教諭 秋吉孝則

  3. 3 水害に備える ~平成29年7月九州北部豪雨の経験と教訓~
    第1回 平成29年7月5日(水) 災害発生当日 夕方までの様子
    2019年2月18日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 学校経営 

    日本は災害の多い国です。日本全国で毎年のように災害が起こっていますが,風水害による被害は最も大きいもののひとつです。気候変動により,今後も全国各地で災害が予想されるところですが,どの地域でどの災害が起こるか,事前に予測することは難しく,日ごろからの備えが必要です。平成29年7月九州北部豪雨の被害が甚大であった福岡県朝倉市で,実際に被害を受けた学校で経験したこととそこから得られた教訓を,全国の学校における風水害への備えにぜひ生かしていただければと思います。

    福岡県 朝倉市立杷木小学校 主幹教諭 秋吉孝則

  4. 4 学校の危機管理緊急!Jアラートに学校はどう対応するのか㊦ 2017年12月22日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小
    • 学校経営 

    国及び学校の危機管理に対する大きな呼びかけがきている。今、学校は何をしなければならないのか。そのことを学校現場がお互いに意見交流をしてよりよい対応をすることが求められている。本提案がその一助となることを願っている。

    岩手県雫石町立雫石小学校校長 齋藤卓也

  5. 5 学校の危機管理緊急!Jアラートに学校はどう対応するのか㊤ 2017年11月30日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小
    • 学校経営 

    国及び学校の危機管理に対する大きな呼びかけがきている。今、学校は何をしなければならないのか。そのことを学校現場がお互いに意見交流をしてよりよい対応をすることが求められている。本提案がその一助となることを願っている。

    岩手県雫石町立雫石小学校校長 齋藤卓也

  6. 6 わたしの授業構想② 第4学年「自然災害を題材にした小学校社会科授業づくりのポイント」−単元「水害と市政」の授業実践を手がかりにして− 2017年11月9日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小
    • 社会 

    「新学習指導要領とこれからの小学校社会科(新学習指導要領に向けて)」(2017年11月)より。,本小論では,単元 「水害と市政」の授業実践を手がかりにして,自然 災害を題材にした小学校社会科授業づくりのポイ ントを明らかにすることを目的とする。次節では, 単元「水害と市政」の授業概要を紹介しよう。

    熊本大学准教授 藤瀬泰司

  7. 7 (実践例 第3学年)単元5 大地の変動による恵みと災害 2017年10月25日 お気に入りに追加
    • 指導案 実践事例 
    • 中
    • 理科 

    授業ですぐに使える「主体的・対話的で深い学び」実践例―教科書を使った指導の工夫―(2017年10月)より。(単元5 地球と私たちの未来のために)プレートの境界では,火山や地震が多いことを推論できる。 また,プレートの境界にある日本列島では,プレート運動に よる恵みと自然災害が多いことを理解し,その理由を説明す ることができる。

    東京書籍(株) 理科編集部

  8. 8 小・中学校 学校経営 2017年9月号 2017年9月1日 お気に入りに追加
    • 教育情報 
    • 小中
    • 学校経営 

    (東研情報)本誌は,東京教育研究所の小学校・中学校の学校経営に関する最新の教育事情をまとめた情報誌です。今回のテーマは,「人・社会とのつながりを深める学校経営」第1回です。小学校,中学校の実践事例を中心にまとめました。「学校愛」と「協創」をキーワードに家庭・地域・教職員とともに進める学校経営の姿,地域と双方向の連携・協働を通して協働問題解決能力を育成する取組,地域と連動した小中一貫型防災教育の取組,社会に開かれた教育課程の実現に向けて学校教育目標を重点化し,重点教育目標の達成に向けた授業改善を行う姿など,さまざまな工夫と実践を紹介します。
     なお今号より、それぞれの実践事例の末尾に「つながりを深める視点」というコラムを設けました。お読みいただいた先生の学校経営にお役に立てれば幸いです。...

    東京教育研究所

  9. 9 (実践報告)ホームプロジェクトの取り組み~科学的・統計的な根拠を大切に~ 2017年4月1日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 高
    • 家庭 

    ニューサポート高校「家庭」vol.14(2017年春号)より。本校では,総合的な学習の時間において,S・ PPDACサイクルを踏んで探求活動をしており,このホームプロジェクトにおいては,「D = Date 根 拠に基づく理由を示す」ことを特に大切にしました。 このため,他教科の教員の助言や学校薬剤師,小田原市など外部の方の協力なくしては研究を進めることはできませんでした。また,研究内容が汎化し, 皆さんの防災対策に役立つことが目標でもあります。

    神奈川県立小田原高等学校

  10. 10 「今知ってほしいNPO/NGOの震災支援活動」
    第6回「震災を忘れる?忘れない? 〜今でもできることはあるのか~」
    2017年3月10日 お気に入りに追加
    • エッセイ 
    • 小中高
    • 社会 公民 地歴・公民・地図 

    このコラムは、東日本大震災支援の全国事務局に携わった筆者が、実際に活動した団体や、被災者自身によるグループの今を取り上げてきた。最終回の本稿は、筆者自身について紹介する。

    オフィス・ケーンオカサカ代表 岡坂建