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[校務]危機対応

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  1. 1 「防災・地震フォーラムin札幌」パネルディスカッション
    「災害図上訓練」におけるイメージ訓練の大切さ
    2015年12月16日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小中高
    • 社会 地歴・公民・地図 家庭 体育 保健体育 技術・家庭 学校経営 学級経営 

    筆者は,「阪神・淡路大震災」(以下,阪神大震災という)をきっかけに,防災の視点から学校教育のあり方を考え直す必要性を感じ,研究に着手しました。

    北海道教育大学 教授 佐々木 貴子

  2. 2 公立学校施設の耐震改修状況調査の結果について 2015年6月2日 お気に入りに追加
    • 文科省情報 
    • 小中高他 
    • 学校経営 

    文部科学省では、このたび、公立学校施設の校舎等の耐震改修状況及び非構造部材の耐震点検及び耐震対策の状況の平成27年度調査結果(平成27年4月1日現在)を取りまとめましたので、公表いたします。また、今回の調査結果を踏まえ、本日、文部科学大臣から、校舎等の耐震化が遅れている地方公共団体に対し、耐震化の加速に関する書簡を発出しましたので、あわせてお知らせいたします。

    文部科学省

  3. 3 安心・安全な住まいのために「家族構成にあった非常持ち出し袋の中身を考えよう」~「なぜ」・「なるほど」・「どうする」から「やってみよう」につなげる~ 2013年5月16日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 中
    • 技術・家庭 

    東書教育シリーズ中学校技術・家庭科(家庭分野)「生徒の問題解決能力を高める実践事例集」2013年4月発行より。家族が安心・安全に住まう工夫を考える学習活動を通して,自分の役割を認識し役割を果たすことの重要性や,家族を支える役割を担うためには自分たちにできることがたくさんあることに気付かせ,自ら課題を見つけ(「なぜ」),自ら学び(「なるほど」),自ら考え主体的に判断し(「どうする」),よりよく問題を解決する力(「やってみよう」)を身に付けさせたいと考え,この題材を設定した。

    京都府京都市立下京中学校 八日市 律子

  4. 4 [座談会]命を守る教育-防災教育への取り組み 2013年4月1日 お気に入りに追加
    • 教育情報 
    • 小中
    • その他 

    教室の窓「小学校・中学校 教育情報」Vol.39(2013年4月号)より。東日本大震災から2年が経過した中で,被災地やその他の地域ではどのような取り組みがなされてきたのか,また,これから防災教育をどう充実していけばよいのか,被災地である岩手,東海地震が想定される愛知,都市災害が想定される神奈川の各県の小・中学校長,および文部科学省の安全教育調査官と研究者の体験や意見をもとに,座談会の中でその実像を明らかにしようとしている。

    東京女子体育大学教授・学長補佐 戸田芳雄,岩手県宮古市立津軽石中学校長 笹川正,愛知県田原市立堀切小学校長 糟谷幹生,元神奈川県川崎市立はるひ野中学校長 渡邉直樹,文部科学省スポーツ・青少年局学校健康教育課安全教育調査官 佐藤浩樹

  5. 5 学校が守る命II-いつ起きるか分からない「災害」に打ち克つ-/現代学校経営シリーズ 51 2013年3月14日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中高
    • 理科 生活 技術・家庭 道徳 学校経営 特別支援教育 その他 

    本書は,「三・一一を忘れない」という立場から,被災後,岩手県山田町立山田南小学校が,地域社会との関わりの中でどのような歩みをしてきたかを,インタビューにより跡付けることから始めた。地震・津波災害への取り組みとして,南海・東海地震や大都会の直下型地震に備える三例を取り上げたのは,同じ災害でも状況や被害の様子は地域によって大きく異なり,適切な対応が求められるからである。このことは,台風・洪水,火山の噴火などによる自然災害,各種の人災についても同様であろう。(あとがきより)

    東京教育研究所

  6. 6 愛南町防災教育の推進・南海大地震から子どもたちの命を守る! 2013年2月27日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小中
    • その他 

    愛媛県最南端、高知との県境にある愛南町は、太平洋にも近くリアス式海岸特有の地形から成り立っており、気象災害や大地震といった自然災害に脆弱な地勢と言ってもいいでしょう。防災教育は、学校現場で欠かすことのできない重要実践課題となっています。愛南町及び愛南町教育委員会では、「愛南町における防災教育の推進に関する協定(愛南町・愛南町教育委員会・国立大学法人愛媛大学防災情報研究センター・国土交通省四国地方整備局大洲河川国道事務所)」が策定されています。この中で、子どもたちを主役としたいくつかの実践を紹介します。

    愛媛県愛南町教育委員会学校教育課 中尾茂樹

  7. 7 災害から身を守り、助け合う子どもに 2013年2月13日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • その他 

    昭和の南海地震から今年で68年が経過した。地震発生の周期として、南海地震はいつ起きてもおかしくないと言われ、今を生きる私たちにとって避けては通れない課題となっている。これまでは、防災マニュアルを作成し、諸災害を想定した防災学習や避難訓練などに取り組んできた。3・11の「東日本大震災」以降は、「その時」に「自ら考え、的確に判断し、主体的に行動して、自分の命は自分で守る人間に」との思いが強くなった。 本稿は、実践の紹介である。

    高知県四万十市立具同小学校

  8. 8 学校が守る命-四国版 2013年2月8日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小中
    • その他 

    四国版防災の実践例です。四国の地図にある赤マークにカーソルをのせると各地域の学校の実践例を表示いたします。

    東京書籍(株) 四国支社

  9. 9 これからの学校防災への提言 2013年1月28日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小中
    • その他 

    防災において、過去の災害を教訓として、今を対応することが重要である。特に、東日本大震災では、被災地のみならず被災地以外での対応でも、多くの教訓を残している。また、各地域で発生した各種災害について、当時の対応については、重要な資料となっている。ここでは、南海トラフ巨大地震を中心に、四国内での学校での防災の取り組みを紹介している。学校防災を考える上で、是非参考にして欲しい。

    鳴門教育大学大学院教授 阪根健二

  10. 10 海外修学旅行の安全確保について(通知) 2012年10月1日 お気に入りに追加
    • 文科省情報 
    • 小中高
    • その他 

    海外修学旅行における安全確保の徹底については,平成17年6月30日付け17初国教第40号(別添参照)により通知しましたが,今般の海外情勢を踏まえ,通知します。

    文部科学省