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資料室 小学校 算数の広場

資料室 授業に役立つ資料

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  1. 1 がんばる先生のための算数・数学情報誌 math connect Vol.1 2021年10月4日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 算数 数学 

    「math connect」は、思考力・判断力・表現力をいっそう伸ばしたり、ICTを有効活用したりするといった、今こそ求められることをテーマとして取り上げた新しい算数・数学の情報誌です。本号は、創刊号で、特集テーマとして「デジタル時代の算数・数学教育」についてまとめました。具体的、実践的な内容ですので、毎日の授業づくりに是非ご活用ください。(2021年6月発行)

    東京書籍(株) 算数・数学編集部

  2. 2 がんばる先生のための算数・数学情報誌 math connect Vol.2 2021年10月4日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 算数 数学 

    「math connect」は、思考力・判断力・表現力をいっそう伸ばしたり、ICTを有効活用したりするといった、今こそ求められることをテーマとして取り上げた新しい算数・数学の情報誌です。本号は、特集テーマとして「ICTで学びを深める」についてまとめました。具体的、実践的な内容ですので、毎日の授業づくりに是非ご活用ください。(2021年9月発行)

    東京書籍(株) 算数・数学編集部

  3. 3 「主体的な学び」を実現する算数・数学の授業づくり―「指導と評価の一体化」を通して―(特別課題シリーズ98) 2021年5月10日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小中
    • 算数 数学 

    新学習指導要領における評価の在り方については,平成31年に文科省から観点別学習状況の評価等の改善についての通知が出された。また,令和2年に「『指導と評価の一体化』のための学習評価に関する参考資料」が国立教育政策研究所において作成・公表された。これらにより,指導と評価の一体化が進められ,改訂の基本的な考えの一つである「主体的・対話的で深い学び」の視点からの授業改善を通して,教科における資質・能力の確実な育成がより具体的に進められると考えられる。しかし,これまでも「指導と評価の一体化」はその重要性が叫ばれていたが,実践的な研究は十分とは言えない。そこで,これからの社会を生き抜くための学びの一つとして「主体的な学び」を実現するためには,どのように指導と評価を一体化するか,言い換えれば,効果的な指導と評価サイクルを取り入れた授業づくりが必要であると考え,本研究テーマを設定した。小・中学校各2編,計4編の授業実践の構想と記録,考察を掲載している。(東研研究報告 No.332)

    東京教育研究所

  4. 4 「教室の窓」小学校算数版「CAP-D」 第3号 2021年4月20日 お気に入りに追加
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    • 算数 

    「C」から始める教育のPDCA

    今回のCAPのテーマは,「代表値」
    2020年度施行の新学習指導要領では,「データの活用」領域が新設され,今まで中学校1年で学習していた「代表値」を小学校6年で学習するなど,統計的な内容の充実が図られることになります。

    東京書籍(株)数学編集部

  5. 5 小学校算数 評価を真に子どものためのものにする教科書活用 2020年12月14日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 小
    • 算数 

    目指すべき資質・能力の育成に向けて,指導と評価の一体化が求められる今,私たちの確かな指針となるのが,今年度から改訂された教科書である。岩手県で採択されている東京書籍の算数科教科書をもとに,評価を真に子どものためのものする教科書活用の3つの視点を提案する。

    岩手県盛岡市立緑が丘小学校 沼川 卓也

  6. 6 新任・若手教員に送る「算数科における問題解決型学習の流れ」 2020年8月17日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
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    • 算数 

    2017年に改訂された小学校学習指導要領では,「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善を推進することが求められている。筆者が所属する小学校教育研究会算数部では,指導要領改訂以前から,問題解決型学習の流れを「もみじとたま」の6段階に整理してきた。本稿では,新任・若手教員の方々に向けて,算数科における問題解決型学習の流れを,第5学年「直方体と立方体の体積」を題材にご紹介したい。

    大阪府公立小学校 教諭

  7. 7 第2学年におけるたし算・ひき算のテープ図の指導のあり方と教員の意識 ~第3学年の児童のつまずきから~ 2020年8月17日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
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    • 算数 

    2019年度,勤務している小学校で少人数指導担当となり,第3学年から第6学年の算数科を担当したことで,算数科の学習の系統性や,学年ごとの児童のつまずきを発見できる機会となった。多くの児童は図の本質を理解していず,使いこなせていない。本稿では,第2学年から第3学年までの図に関する系統性を探り,図を本質的に理解させる指導のあり方や教員の意識をまとめようと思う。

    大阪府公立小学校 教諭

  8. 8 子どもの発達特性に応じた「わかる」「できる」を成立させる
    教科指導法のあり方を探る
    2020年4月16日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
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    • 算数 

    担任の先生方とお話しさせていただく中で,「個別支援教材ってどのようなもの?」「どのような教材がいいの?」…などさまざまな悩みを聞きます。そこで,算数LD(学習障害)の児童に向けて,小学校第1学年を対象にPower Point 教材を作成いたしました。
    本教材はアセスメントツールであり,指導ツールでもあることをコンセプトとしています。音声が入っているのも特徴です。視覚刺激を用いることは,「支援者にとっては活用しやすい」「子どもにとっては楽しく見やすい」などのメリットがあります。
    通常学級で困難さが目立たず,見逃されてしまう可能性のある子どもを1人でも多く救いたいと思っています。先生方に少しでもご活用いただけたら幸いです。

    高知大学教育学部附属小学校 近藤修史

  9. 9 「主体的・対話的で深い学び」を実現する算数・数学の授業改善─「主体的に学習に取り組む態度」の評価を生かして─(特別課題シリーズ90) 2020年4月3日 お気に入りに追加
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    • 算数 数学 

    昨年度の東研研究報告書(No.312)では「主体的・対話的で深い学び」を実現する算数・数学の授業改善に向け,まず深い学びの姿を明らかにし,それを促す「主体的・対話的」で効果的な指導を探ってきた。その際,「事象を数理的に捉えて,算数(数学)の問題を見いだし,問題を自立的,協働的に解決する過程を遂行する」数学的活動を通して取り組む必要があると考え,学習内容を統合的・発展的に考え,それを基にした創造的な学びこそ「深い学び」であると実践してきた。本研究は,新学習指導要領の実施に向け,指導と評価の一体化により「深い学び」を実現する授業改善を考えることにした。中でも,現場で大きな課題となっている「主体的に学習に取り組む態度」に焦点をあて,この評価を生かした授業改善を研究テーマに設定した。(東研研究報告 No.322)

    東京教育研究所

  10. 10 「教室の窓」算数<四国版>
    「新しい算数」を考える
    2019年9月17日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小
    • 算数 

    東書機関誌「教室の窓」特別号 算数<四国版>です。島根県立大学教授 齋藤 一弥先生から「算数の教科目標と連動した学びのプロセスを描く」をテーマに寄稿していただきました。また,「土佐から考える『新しい算数』教科書の可能性」というテーマで,土居 英一先生(高知市立潮江南小学校校長),藤田究先生(高知市教育委員会学校教育課学力向上推進員),近藤 修史先生(高知大学教育学部附属小学校教諭)で座談会を持ち,新しい算数の教科書について率直なご意見・感想等を伺いました。

    東京書籍(株) 四国支社