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資料室 高等学校 理科の広場

資料室 授業に役立つ資料

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  1. 1 生徒用Wi-Fiの導入とICTを活用した生物の授業 2020年3月19日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 高
    • 理科 ICT活用 

    大阪教育大学附属高等学校池田校舎は自由・自主・自律の校風があり、生徒が主体的に生徒会活動や部活動、行事運営を行っている。生徒たちは慣れ親しんだスマートフォンを活用して、それらの活動を行っている。私は、前任者が行ってきた生徒たちの日常と学校生活を融合させる取り組みを引き継いでいる。本稿では、学校でのICT活用を促進していくための環境整備と授業での実践を報告する。以下の例は、先行して実践している私学等から取り入れたものが多く、最先端の取り組みとは言えないが、国公立の高等学校などで、今後ICT活用を考えている先生方の一助となれば幸いである。

    大阪教育大学附属高等学校池田校舎 岡本元達

  2. 2 理科(生物)ICT活用実践例 生徒とともに授業をつくる 2020年2月25日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
    • 高
    • 理科 

    新学習指導要領の実施を見据えて文部科学省は、優先的に整備すべきICT環境整備としてまず大型提示装置を挙げています。そこで、インタラクティブ機能をもつ大型提示装置、いわゆる電子黒板を活用した授業実践についてご紹介したいと思います。

    佐賀県立唐津西高等学校 W.E.

  3. 3 【化学問題演習×ICT】~ 一人1台iPadに向けての模索 ~ 2020年2月18日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 高
    • 理科 

    本校では,ほぼすべての一般教室に電子黒板もしくはプロジェクターが導入されており,パソコンやiPadを用いて全体投影ができる環境にあります。教員には一人1台iPadが支給されており,生徒用は共用のiPadが135台,windowsタブレットが40台設置されています。また,一部の校舎ではWi-fiが繋がっている状況です。来年度(2020年)より,新入生に一人1台iPadの貸与を行い,積極的にICT推進を行っていく予定です。

    龍谷中学校・高等学校 安藤太朗

  4. 4 2020年度 大学入試センター試験 「物理」の講評&説明 2020年2月6日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 高
    • 理科 

    本稿は,2020年度 大学入試センター試験 「物理」の講評と解説である。

    愛知県立旭陵高等学校 松野聖史

  5. 5 「社会・世界と関わる」態度を育てるカリキュラム・マネジメント 2019年9月24日 お気に入りに追加
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    • 国語 地歴・公民・地図 数学 理科 英語 美術 家庭 保健体育 情報 総合的な学習 特別活動 

    本稿の目的は、社会参画の意識が十分ではないと言われる日本の高校生に、社会や世界と関わる態度を教科等横断的に育てるカリキュラム・マネジメントを考える一助とすることである。

    明海大学教職課程センター・地域学校教育センター教授 坂本純一

  6. 6 2019年度 大学入試センター試験「物理」の講評&説明 2019年2月14日 お気に入りに追加
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    • 高
    • 理科 

    本稿は,2019年度 大学入試センター試験 「物理」の講評と解説である。
    ※文中の数式は,「Tosho数式エディタ」で作成されています。ワード文書で数式を正しく表示するためには,「Tosho数式エディタ」が導入されていることが必要です。無償ダウンロードはこちら→無償ダウンロードのご案内

    愛知県立旭陵高等学校 松野聖史

  7. 7 2019年度 大学入試センター試験「物理基礎」の講評&説明 2019年1月30日 お気に入りに追加
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    本稿は,2019年度 大学入試センター試験 「物理基礎」の講評と説明である。

    愛知県立旭陵高等学校 松野聖史

  8. 8 無機化合物学習について 2018年12月25日 お気に入りに追加
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    昨今、アクティブラーニングやICT教育の重要性の高まりから、現状の授業にどのように組み込んでいくかという議論が至る所でなされている印象を受ける。ただ、前記の教育方法はあくまでツールであり、本質は授業内で生徒たち自身がいかに主体的な学びを形成していくサポートができるかにあると考える。本文では定着率を上げつつ、かつ物質の素晴らしさを伝える授業展開についての考察を行いたい。

    桃山学院中学校・高等学校教諭 下村圭司

  9. 9 アクティブラーニングで学ぶ「ミツバチのダンス」 2018年12月20日 お気に入りに追加
    • 実践事例 
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    • 理科 

    ここ数年の間に、教育用語としてすっかり定着した「アクティブラーニング」であるが、本校でも2015年度よりAL(アクティブラーニング)推進チームが発足し、公開研究会をはじめ、各教科で様々な実践が行われてきた。学習指導要領では「主体的・対話的で深い学び」に言い換えられてはいるが、生徒が「教師の講義をただ聞く」だけではない授業形態が求められているのだろう。 2017年2月18日に本校で開催した第1回「アクティブラーニング公開研究会」において、私が行った高校2年生の生物(4単位)の公開授業の内容を一部改変したものを紹介する。

    高槻中学校・高等学校教諭 奥野直人

  10. 10 大学入学共通テスト試行調査(平成30年11月)「物理」を見て 2018年11月30日 お気に入りに追加
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    2020年度より,現行の大学入試センター試験が廃止され,「大学入学共通テスト」が実施されることになるのは,ご存じのことかと思う。今回の2回目の試行調査は,平成30年11月10日~11日に,全国約8万4,000人(受検予定者数)の高校生に対して,実際の試験実施体制により近い形で,大学入試センター試験を利用する大学を会場として以下のような趣旨の問題にて実施された。テレビや新聞では,あいかわらず,国語や数学の記述式の問題のところばかりがクローズアップされていたが,理科においても,作問の方向性がはっきり見えてきたような……,というのが僕の個人的な感想である。

    愛知県立旭陵高等学校 松野聖史