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資料室 中学校 保健体育の広場

資料室 授業に役立つ資料

  • 1/22ページ
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  1. 1 「教室の窓」小学校・中学校 保健・保体版「保健と体育の情報誌」 Vol.5 2019年10月31日 お気に入りに追加
    • 指導資料 教育情報 
    • 小中
    • 体育 保健 保健体育 

    小学校保健・中学校保体に取り組む先生のための機関誌「保健と体育の情報誌」のVol.5です。

    保健と体育の情報誌Vol.5 発行にあたって
    『保健と体育の情報誌 第5 号』をお届けします。特集では,開催まで1 年を切った東京2020 オリンピック・パラリンピックで初めて実施される注目の競技,スポーツクライミングから伊藤ふたば選手のインタビューをお届けします。スポーツクライミングを始めるきっかけや,海外遠征での工夫などをうかがいました。オリンピック・パリンピック関連では,陸上や水泳,卓球など注目される代表争いについて,オリパラ通信で取り上げました。また,ドーピングについても,提言1 で扱っています。
    更に,ICT を活用した体育の授業について,提言2,指導のワンポイントのコーナーで取り上げました。
    それでは,『保健と体育の情報誌 第5 号』をお楽しみください。

    3 特集 世界にはばたけ! 若きアスリート 伊藤ふたば
    6 提言1 ジュニア期からのドーピングを考える・・・佐藤 豊
    8 提言2 新時代の体育・保健体育科の学びを支えるICTの利活用!・・・鈴木 直樹
    12 オリパラ通信 五輪まで1年切り,代表争い本格化・・・飯塚 大輔
    14 こんなときどうする? 指導のワンポイント・・・小林博隆
    16 セルヒオ・ブログ

    東京書籍(株)保健体育編集部

  2. 2 「教室の窓」小学校・中学校 保健・保体版「保健と体育の情報誌」 Vol.4 2019年5月8日 お気に入りに追加
    • 指導資料 教育情報 
    • 小中
    • 体育 保健 保健体育 

    小学校保健・中学校保体に取り組む先生のための機関誌「保健と体育の情報誌」のVol.4です。

    保健と体育の情報誌Vol.4 発行にあたって
    『保健と体育の情報誌 第4号』をお届けします。今号は,若手アスリート紹介,2020東京オリンピック・パラリンピックに向けての二つの特集を中心に構成いたしました。
    特集1 では,男子車いすバスケットボールで活躍する古澤拓也選手へのインタビューをお届けします。車いすバスケットを始めたきっかけや,ジュニア時代,そして現在の大学生活で仲間とともに練習している様子などを取材しました。同時に,車いすバスケットボール男子日本代表チームを率いる及川晋平ヘッドコーチからも,指導するうえでの心掛けなどをうかがいました。
    更に,いよいよ開催まで500日を切った2020東京オリンピック・パラリンピックに向けて,スポーツへの興味・関心を高め,共生社会へ目を向ける視点で,特集2 を組みました。
    それでは,『保健と体育の情報誌 第4号』をお楽しみください。

    3 特集1 世界にはばたけ! 若きアスリート 古澤拓也/コーチインタビュー 及川晋平
    特集2 2020東京オリンピック・パラリンピックに向けて
    8 小中学生に見てほしい,感じてほしいこと・・・真田 久
    10 誰もがスポーツを楽しみ挑戦できる社会を目指して・・・田中暢子
    12 オリパラ通信 ホストタウン 交流が広がる・・・丸山実子
    14 こんなときどうする? 指導のワンポイント・・・小林博隆
    16 セルヒオ・ブログ

    東京書籍(株)保健体育編集部

  3. 3 子供たちが待ち望み楽しみにする体育の授業 -新学習指導要領の考え方と体つくり運動の授業づくり-(特別課題シリーズ81) 2019年3月26日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 体育 保健体育 

    本研究では新学習指導要領の趣旨に沿って,新たな体育の方向性を示すとともに,日々の体育の授業において,子供たちが「楽しく学び,次の時間を楽しみにする」ように授業が終わることを期待して,「誰もが待ち望み楽しみにするような体育の授業」の指導の在り方について追究していくこととする。また,若手教員が多くなった実態を踏まえ,体育の指導者のさらなる指導力向上を願って,体育指導の基本的な指導スキルや情報など,資料の提供をしていきたい。(東研研究報告書No.311)

    東京教育研究所

  4. 4 「教室の窓」小学校・中学校 保健・保体版「保健と体育の情報誌」 Vol.3 2019年1月7日 お気に入りに追加
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    • 小中
    • 体育 保健 保健体育 

    小学校保健・中学校保体に取り組む先生のための機関誌「保健と体育の情報誌」のVol.3です。

    保健と体育の情報誌Vol.3 発行にあたって
     『保健と体育の情報誌 第3 号』をお届けします。今号も引き続き,若手アスリート紹介,新学習指導要領座談会の二つの特集を中心に,オリパラ通信,指導のワンポイントなどで構成いたしました。
     特集1 では,競泳のパラリンピアン,一ノ瀬メイ選手へのインタビューの様子をお届けします。一ノ瀬選手の競泳を始めるきっかけや,パラリンピックへの思い,ふだんから意識していることなどを取材し,記事にしました。
     特集2 では,新学習指導要領について,中学校保健分野に関する座談会の内容を掲載しました。改訂の概要や指導上の留意点などについて,端的にまとめております。
    それでは,『保健と体育の情報誌 第3 号』をお楽しみください。

    3 特集1 世界にはばたけ! 若きアスリート 一ノ瀬メイ
    6 特集2 座談会 新学習指導要領を読み解く(中学校保健分野)
    12 オリパラ通信 いろいろできるホストタウン
    14 こんなときどうする? 指導のワンポイント
    16 セルヒオ・ブログ

    東京書籍(株)保健体育編集部

  5. 5 「体つくり運動」を楽しむためのアイデアと事例:『ジャンケン遊び』 2018年8月7日 お気に入りに追加
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    • 小中
    • 体育 保健体育 

    「体つくり運動」の楽しさを体感出来る事例を幾つか紹介したいと思います。

    弘前大学教授 清水紀人

  6. 6 跳び箱運動における助走について考える 2018年7月31日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
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    • 体育 保健体育 

    本稿では,跳び箱運動における「助走」について考察する。

    弘前大学教授 清水紀人

  7. 7 跳び箱運動の技術指導について考える 2018年7月24日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 体育 保健体育 

    本稿では,跳び箱運動の技術指導について述べる。

    弘前大学教授 清水紀人

  8. 8 器械運動についての考察 2018年7月17日 お気に入りに追加
    • 指導資料 
    • 小中
    • 体育 保健体育 

    本稿は、「器械運動」の授業について、3つの観点からの考察です。

    弘前大学教授 清水紀人

  9. 9 「教室の窓」小学校・中学校 保健・保体版「保健と体育の情報誌」 Vol.2 2018年6月1日 お気に入りに追加
    • 指導資料 教育情報 
    • 小中
    • 体育 保健 保健体育 

    小学校保健・中学校保体に取り組む先生のための機関誌「保健と体育の情報誌」の創刊号です。

    保健と体育の情報誌Vol.2発行にあたって
     『保健と体育の情報誌 第2号』をお届けします。今号も創刊号に引き続き,若手アスリート紹介,新学習指導要領座談会の二つの特集を中心に,オリパラ通信,指導のワンポイントなどで構成いたしました。
     特集1では,男子柔道 66㎏級で大活躍を続ける阿部一二三選手へのインタビューの様子をお届けします。阿部選手の小中学生時代の話や,ふだんから意識していることなどを取材し,記事にしました。
     特集2では,新学習指導要領について,小学校運動領域,中学校体育分野に関する座談会の内容を掲載しました。学習指導要領のポイントを端的にまとめております。特集については,次号以降でも同様の趣旨で取り扱って参ります。
     それでは,『保健と体育の情報誌 第2号』をお楽しみください。

    3 特集1 世界にはばたけ! 若きアスリート 阿部一二三
    6 特集2 座談会 新学習指導要領を読み解く(小学校運動領域 中学校体育分野)
    12 オリパラ通信 平昌オリンピック・パラリンピック
    14 こんなときどうする? 指導のワンポイント
    16 セルヒオ・ブログ

    東京書籍(株)保健体育編集部

  10. 10 生涯スポーツにつながる体育カリキュラムの再考~新時代のカリキュラム・マネジメントを考えるために~ 2018年4月23日 お気に入りに追加
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    • 小中高
    • 体育 保健体育 

    ある高校の保健体育教員が卒業生に会った時に、「体育で学んだことが今、どのように役に立っているか」を尋ねたそうである。その卒業生は、「特に何も役に立っていないと思う」と回答したということであった。この回答を聞いて、その教員はとてもガッカリしたと同時に、自分自身の指導を顧みて、それを契機に保健体育の授業改革を考え始めたということであった。教師が目指していることと、学習者が学んでいることにズレがある可能性があるといってもよいだろう。「指導のカリキュラム」と「学びのカリキュラム」が、同一の出来事として共有されながら、意味づけを異にするというダブルバインドな世界の中に現実の体育カリキュラムが存在しているといってもよい。本稿は、このような状況を打開し、新時代のカリキュラム・マネジメントを真正に行う上で、その手がかりを提示していく。

    東京学芸大学准教授 鈴木直樹