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東京書籍独自の調査から明らかになった先生のお悩みを動画で解決!キーワードは「揺さぶりの発問」。教科書編集委員が6~7分の動画で解説します。 「発問で考えが深まらない」、「子どもたちから表面的な意見しか出てこなくて困ってしまう」、「問い返しの発問が難しい」など、多くの先生からお聞きしたお悩みについて、編集委員の山田貞二先生が解決します。 【ナビゲーター】山田貞二(岐阜聖徳学園大学 教授) 昭和58年度より愛知県公立学校教員として勤務。小学校11年、中学校27年、愛知県教育委員会2年の勤務。令和3年度より岐阜聖徳学園大学。年間100本の出前授業を行ったり、研究会講師を務めたりしている。 YouTube再生リストはこちらから!LINEに登録すると、最新の配信情報を受け取れます。内容再生時間 【小・中学道徳】明日からの授業が変わる!「揺さぶりの発問とフレームワーク」(理論編)7分12秒▶動画を見る【小学道徳】明日からの授業が変わる!「揺さぶりの発問とフレームワーク」(小学校実践編「お母さんのせいきゅう書」)6分10秒▶動画を見る 【中学道徳】明日からの授業が変わる!「揺さぶりの発問とフレームワーク」(中学校実践編「一冊のノート」) 9月14日公開予定
東京書籍(株)道徳編集部
中学校 道徳 問題解決的な学習を取り入れた道徳の授業の展開(2024年4月作成)より。2025~2028(令和7~10)年度用教科書「新編 新しい道徳」にたいおう。【ねらい】、【学習課題】、【教材を通して学んだこと】などで1時間の学習指導案を構成しています。
元横浜市立中学校校長 飛田仁,元横浜市立中学校校長 齋藤孝