教科別の新着資料のほか、「編集部からのおすすめ」も掲載しています。
「高等学校・数学科の科目構成について」に関連する資料などが掲載されています。
【1年6章】柱体の体積の考え方【1年6章】立体の展開図を調べよう【2年6章】くじを先にひく?あとにひく?【2年6章】確率の意味【3年7章】直角三角形の各辺をそれぞれ対応する辺にもつ相似な図形の関係【3年7章】学びをふり返ろう「三平方の定理の利用」【3年7章】どれくらい遠くから見えるかな?【3年7章】長方形の辺の長さの比とピタゴラス数【3年8章】標本の大きさ【3年8章】母集団から標本を取り出す方法について考えてみよう【3年8章】母集団の平均値を、標本調査によって推定してみよう
東京書籍(株) 算数・数学編集
本誌は,学習者用デジタル教科書の活用を中心としたICT活用に関する最新の情報についてまとめた情報誌です。2025年度より、タイトルを「GIGAスクール構想第2期を迎えて」とし、構成も一部変更しました。タイトル変更後第2号となる今号では、福本 徹先生(国立教育政策研究所 生涯学習政策研究部 総括研究官)による巻頭言に続いて、教科書内デジタルコンテンツ等を活用した授業記録(中学校数学・中学校英語)、小学校算数の自由進度学習において、学習者用デジタル教科書を効果的に活用した実践事例、情報活用能力の今(「図書室の中の学校」プロジェクト、生成AI活用)、タブドリLive! 活用の今、海外の日本人学校におけるICT活用紹介と、多彩な情報を掲載しています。
東京教育研究所
「がんばる先生のための算数・数学情報誌 math connect Vol.1」(2021年6月)より。「主体的・対話的で深い学び」を実現するために、教科書をどう読み解き、授業づくりに活用していけばよいのでしょうか。今回は、第1学年「棒の本数を求めてみよう」を取り上げ、お二人の先生に、教科書を活用した学びのデザインについて、「学びのつながり」「学習者の姿」をキーワードにお話いただきます。
岩手大学 佐藤寿仁,東京学芸大学附属竹早中学校 小岩 大
「math connect」は、思考力・判断力・表現力をいっそう伸ばしたり、ICTを有効活用したりするといった、今こそ求められることをテーマとして取り上げた新しい算数・数学の情報誌です。本号は、創刊号で、特集テーマとして「デジタル時代の算数・数学教育」についてまとめました。具体的、実践的な内容ですので、毎日の授業づくりに是非ご活用ください。(2021年6月発行)
東京書籍(株) 算数・数学編集部