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書道教科書の鑑賞ページに掲載されている近現代の書家や書道団体に触れながら、明治から昭和初期の書の流れを概観していくシリーズです。
第2回は、「現代書道の父」と称される比田井天来について、第1回の内容にも触れながら解説します。
島根大学 柳田さやか
A4たて、2ページ
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