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英語教育改革,アクティブラーニングに対応し,大きく変わりました。

グローバル化に対応した英語教育として,目標を明示し,きちんと評価して確実な定着を図るとともに,思考力・判断力を養って「発信」する力が求められています。新しい教科書ではどのように対応していますか?

各単元の到達目標が明確な,Unit(習得),DailySence(活用),Presentation(発信)の3部構成で,アクティブラーニングに対応しています。

習得・活用を発信につなぐ

思考力や判断力,日本人としてのアイデンティティなど,国際社会に生きる日本人として必要な資質を育てるために,新たにどのような題材が扱われていますか?

題材を一新し,異文化理解に加え,自国の伝統・文化や強敵な課題についても深く考えさせるテーマを充実させて,資質・能力の育成に向き合いました。

人と人,文化と文化,国と国を「つなぐ」

小学校の教科化を含めて英語教育の変化に対応するため,また,高等学校以降も自律的に英語を学ぶ力を育てるため,どのような工夫がされていますか?

二層型の入門機と学び方コーナーで,小中高を通じた英語教育を強力にサポートします。

小中高の学習を「つなぐ」