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2019年9月17日

◎中村匠吾、前田穂南ら東京五輪代表=初開催のMGCで選考―マラソン

 東京五輪代表選考会として初めて行われたマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)が15日、明治神宮外苑発着の42.195キロのコースで男子は30人、女子は10人が出場して行われ、男子は1位の中村匠吾(26)=富士通=と2位の服部勇馬(25)=トヨタ自動車=、女子は1位の前田穂南(23)=天満屋=と2位の鈴木亜由子(27)=日本郵政グループ=が五輪代表に決まった。
 男子は中村が2時間11分28秒で制し、8秒差で服部が続いた。女子は前田が2時間25分15秒で優勝し、鈴木は2時間29分2秒でゴール。2位までに与えられる出場権を得た。
 五輪代表の男女残り1枠は、今後の国内選考会を経て決まる。

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