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2019年7月11日

◎ガイダンス施設見直し検討=百舌鳥・古市古墳群―永藤堺市長

 堺市の永藤英機市長は10日の記者会見で、百舌鳥・古市古墳群に関し、「今のガイダンス施設の案は見直したい。場所は適切か、展望デッキは必要か考えたい」と述べ、仁徳天皇陵古墳(大山古墳)の西側に建設する予定の現行計画を見直す考えを示した。
 施設案は竹山修身前市長時代の2015年にまとめられた。地形図を展示するほか、古墳側に展望デッキを備える予定だった。
 永藤市長は当選前、「ガイダンス施設は着々と進行していて、覆すのは難しい」と述べ、施設の見直しについては着手しない方針を示していた。

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