本校では、平成20年度より「自己を見つめ、よりよく生きようとする児童の育成」を研究テーマとして、「豊かな心」の育成と「確かな学力」の定着のため、読書活動を通して、言語活動の充実を図るとともに、各教科の目標達成を目指してきた。「本を読んだり、本を使って調べたりすること」に加え、「読んで感じたことや調べて考えたことを表現し、友だちと交流する」ところまでを読書活動として定義づけ、取り組んでいる。今回は、〔「本が使える児童」の育成を目指す。〕の実践について紹介する。
相模原市立藤野小学校
A4判たて,8ページ
一太郎
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