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教室の窓「小学校・中学校 教育情報」Vol.37 2012年9月号より。平成22年度の移行期間中では,総授業時数を確保できていないケースは例外的だが,「教科外」(特別活動)の時数が減少している学校が増えている。平成23年度の計画レベルにおいては,それほど授業時数確保の問題を抱えていないように見えるが,年間総授業時数を増やすための工夫がもっと考えられてよいと思う。
神奈川大学特別招聘教授 安彦忠彦
B5判たて,2ページ
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