文字サイズ
全て選択
全て解除
これからの時代に求められる、これまでの板書の活用方法とは。全3回連載の第2回となる今回は、「子どもたちとの対話を通して板書を創る」ことで、子どもたちの思考を整理する板書のあり方を探ります。小学校5年「注文の多い料理店」の実践例から、板書を活用した授業づくりのポイントをご紹介します。
東京都八王子市立第三小学校指導教諭 沼田 拓弥
A4判たて,4ページ
PDF
pdf/654.3KB