• 平成24年2月3日
  • ◎定員割れ指摘、改善求める=大学など延べ407校―文科省
  • ◎学校給食用牛乳、新基準以下=セシウム検出値―東京学乳協議会
  • ◎「首長が目標設定」に一定理解=教育条例案で、大阪市教委の矢野委員長
  • ◎セシウム新規制値答申案を批判=放射線審議会、了承持ち越し
  • ◎看護学生向けの修学資金を引き上げへ=兵庫県赤穂市
  • ◎生徒のマイカー引率に基準=山形県教委
  • ◎県外の学校授業で県をPR=香川県
  • 平成24年2月2日
  • ◎受験者は52万6311人=トラブル検証委設置へ―センター試験
  • ◎センター試験本試験の結果(教科・科目別受験者数と平均点)
  • ◎秋入学前の経験評価=基準策定も―岡村日商会頭
  • ◎「アーツカウンシル」設置へ=大阪市、文化行政の運営チェツクで
  • ◎センター試験ミスで処分=副学長を訓告―長崎県立大
  • ◎国公立大入試、前年並み4.8倍=福島大0.9ポイント増、東北大微減―文科省
  • ◎秋入学で意見交換=東大と経団連
  • 平成24年2月1日
  • ◎学校給食牛乳、セシウム検査へ=17都県の工場で―乳業メーカー
  • ◎15年度に「総合こども園」=子育て支援改革を決定―政府部会
  • ◎大手安定志向に拍車=大学生就職人気ランキング
  • ◎川内村が「帰村宣言」=4月に役場、学校再開−戻る子ども1割余・福島
  • ◎総合職1次試験は4月29日=国家公務員の新採用試験−人事院
  • ◎芸術家引きつける都市の条件を調査=今年度中に報告書―総務省
  • 平成24年1月31日
  • ◎「見守りたい」と一定の理解=平野文科相、大阪府立高の学区撤廃で
  • ◎教育改革を柱に=国政進出への政権公約―橋下大阪市長
  • ◎教育条例案を2分割=政治関与と学校運営に―大阪知事・市長
  • ◎学力テスト、学校別結果公開も=中西大阪府教育長
  • ◎山間部の学校で地熱利用=高松市
  • 平成24年1月30日
  • ◎日教組教研集会が閉幕=「震災から教育復興を」―富山
  • ◎漢検73人受けられず=会場側が実施日勘違い―千葉
  • ◎古事記サミットを開催=ゆかりの5県知事集合―東京
  • ◎「引っ越せない生徒に不利益」=県立高のサテライト校集約で−日教組教研集会
  • ◎「東海」併記法案、僅差で否決=教科書の日本海表記−米バージニア州議会
  • ◎村長、31日に帰還宣言=避難区域指定の自治体初−役場、学校を4月再開−川内村
  • ◎原発事故「子供の権利奪った」=福島の教諭が発言―日教組教研集会
  • ◎日教組教研集会が開幕=大震災の影響など報告―富山
  • ◎南三陸の「天使の声」、道徳教材に=無線で津波避難呼び掛け−埼玉
  • 平成24年1月27日
  • ◎秋入学対応を指示=藤村官房長官、各府省連絡会議で
  • ◎6月から所得制限適用=子どものための手当で法案決定―政府
  • ◎「一日一日大切に」=古川宇宙飛行士、福島の中学生らに講演
  • ◎学生らに連続就活講座を開催=前橋市
  • ◎県南地域での高校合宿に補助=奈良県
  • ◎「4・3・2制」など例示=小中一貫制度化で論点―文科省
  • 平成24年1月26日
  • ◎昨年の映画、大幅減収=メガヒット作無く、震災も影響
  • ◎18歳以下の0.7%に、5ミリ超のしこり=放射線の影響「考えにくい」―福島県
  • ◎警報発令時は学校が保護=児童生徒の安全確保で指針案―岩手県教委
  • ◎学校の省エネ、防災で指針策定へ=有識者検討委の議論開始―国交、文科省
  • ◎「わが闘争」、黒塗りで出版=反発受け公開断念−ドイツ
  • ◎複式学級を廃止、市費で教員補充=栃木県栃木市
  • ◎中1ギャップ解消へ検討委設置=さいたま市教委
  • 平成24年1月25日
  • ◎東大の秋入学検討を評価=国際人材の育成に寄与―野田首相
  • ◎橋下教育改革の後押しで法案=みんなの党
  • ◎相対評価は譲れない=職員基本条例案で―松井大阪知事
  • ◎「首長が目標設定」修正せず=教育条例案で―大阪知事・市長
  • ◎富士山と鎌倉の推薦書提出へ=世界遺産候補、来年に審議
  • ◎タブレットPC、中国政府からの購入検討=小学1年生向け40万台−タイ教育省
  • ◎生涯推定被ばく1ミリ未満=宮城県、南部で子どもら検査―「健康影響なし」
  • ◎国際教養大、東アジア調査研究センター開設=「行動するシンクタンク」と中嶋学長
  • ◎テレビ塔など市の管理施設を学生の交流拠点に=名古屋市
  • 平成24年1月24日
  • ◎政府も対応策を検討=東大の秋入学移行論―古川経財相
  • ◎君が代斉唱など適正実施を=最高裁判決受け―都教委が通知
  • ◎高校の学区を五つに再編=兵庫県教委
  • ◎学校給食の食材産地を公表=静岡県三島市教委
  • ◎児童の理科離れ対策で新採用枠=東京都教委
  • 平成24年1月23日
  • ◎国公立大2次、受け付け開始=来月1日まで
  • ◎大学側も「緊張感欠如」=センター試験ミス続出で―平野文科相インタビュー
  • ◎「裏山へ避難」却下される=生存教諭の証言公表―石巻・大川小説明会
  • ◎避難場所、特定せず=児童犠牲、「人災の部分も」−石巻・大川小で説明会
  • ◎センター再試験、無事終了=理科と数学、トラブルなし
  • ◎2012年度大学入試センター試験の主なトラブル一覧
  • ◎「2冊同時配布」記載なし=マニュアルに不備か―大学入試センター試験
  • ◎再試験でもトラブル=来場の受験生いったん断る−埼玉の会場・大学入試センター
  • ◎秋入学、留学生ら歓迎=「ずれ期間」活用に課題―単位に繰り入れる大学も
  • ◎センター試験、得点調整はなし=配布ミス、241人が再試験希望
  • ◎「人材育つ」「社会全体で議論」=秋入学、態度に濃淡―協議会参加予定の大学
  • ◎東大秋入学、単独移行はなし=早慶など11大と協議会設立へ
  • ◎学校給食「申し込み制度」導入撤回=保護者の反対相次ぐ―鳥取県米子市教委
  • 上海で学ぶ留学生、11%増=出身国、韓・日・米・仏・独の順
  • 平成24年1月20日
  • ◎教育目標は共同で=維新の会案の対案作成―大阪府教委
  • ◎全教育委員の公募は疑問=中西大阪府教育長
  • ◎平野文科相「大学改革の試金石」=東大、秋入学移行検討で
  • ◎子どもの被ばく調査=20日から3月末まで―栃木県
  • ◎児童虐待への対応不十分=厚労、文科両省に改善勧告―総務省
  • ◎米アップルが教育事業に本格参入=教室内外で「iPad」活用
  • ◎次期学長研究室で不正経理=「代表者として一定責任」―東工大
  • ◎東大秋入学を歓迎=「遅過ぎる」の声も―産業界
  • ◎障害種別ごとに具体策例示=「合理的配慮」で報告書案―中教審
  • 平成24年1月19日
  • ◎就活支援サイトを開設=佐賀県
  • ◎東大の秋入学、政界に賛否=「プラス大きい」「議論不足」
  • ◎秋入学を歓迎=藤村官房長官
  • ◎最多3462人に再試験=問題配布遅れで入試センター―「大変な間違い」と謝罪
  • ◎東大の秋入学を歓迎=米倉経団連会長
  • ◎得点調整ない見通し=平均点を中間発表―センター試験
  • ◎紫香楽宮の内裏跡か=聖武天皇が造営、恭仁宮に類似−滋賀
  • 平成24年1月18日
  • ◎東大、秋入学全面移行を提言=学内検討会が中間報告―早くて5年後、慎重論も
  • ◎最高裁判決は「不服」=君が代処分の一部取り消しで−石原都知事
  • ◎給食の放射性物質を事前検査=新潟県
  • ◎責任者なく、1時間前に判明=センター試験のICプレーヤー不足―東北大
  • ◎「わが闘争」抜粋出版へ=差し止め求め提訴も−ドイツ
  • ◎福島大と連携協定=復興・除染などで支援―双葉8町村
  • ◎教育委員に122人応募=府外からも14人―大阪府
  • ◎芥川賞に田中、円城さん=直木賞は葉室さんが受賞
  • ◎芥川賞、直木賞受賞者の喜びの声
  • 平成24年1月17日
  • ◎「受験生におわび」=トラブル続出のセンター試験─平野文科相
  • ◎全教職員に君が代起立命令=違反者は処分へ―大阪府教委
  • ◎最高裁判決「非常に重い」=平野文科相
  • ◎教育条例案を微修正=最高裁判決受け―橋下大阪市長
  • ◎柔道指導方法を見直し=昨年6月に死亡事故―名古屋市教委
  • ◎大学との連携一層密に=就職内定率の底上げで─厚労、文科両省
  • ◎大卒内定率、71.9%=過去2番目の低さ―12月現在
  • ◎高校生は73.1%=被災地は大きく改善―11月末の内定率
  • ◎通学路補修にも汚染砕石=線量、周囲と同水準―福島・二本松
  • ◎教育条例案、処分規定見直しも=最高裁判断受け―松井大阪知事
  • ◎朝鮮学校補助金、2012年度計上見送り=東京都
  • ◎日教組、27万人割れ=加入率、35年連続で低下―文科省調べ
  • ◎救済十分か、報告求める=センター試験配布ミスで―文科省
  • ◎「喜び、分かち合えない」=結論二分に原告複雑−君が代訴訟
  • ◎処分に一定の歯止め=君が代訴訟・最高裁判決
  • ◎戒告処分は裁量範囲内=減給以上は原則認めず−君が代不起立訴訟で初判断・最高裁
  • 平成24年1月16日
  • ◎教育委員の罷免権削除を検討=大阪府教委
  • ◎文科省の4人も再任=副大臣、政務官人事─政府
  • ◎試験時間延長で不公平感も=問題配布ミスめぐる対応―センター試験
  • ◎試験方法変更で手間取る=問題配布忘れ、説明に時間−センター試験
  • ◎「大変申し訳ない」=入試センターが謝罪
  • ◎「追試を」「実害ない」=配布ミスで、予備校関係者―センター試験
  • ◎センター試験の科目別出題傾向と難易度(第1日目)=大手予備校の分析(上)
  • ◎センター試験の科目別出題傾向と難易度(第2日目)=大手予備校の分析(下)
  • ◎4565人に影響、過去最大規模=地歴、公民で配布ミス―センター試験
  • ◎55万人が挑む=問題配布ミスなどのトラブル─大学入試センター試験
  • ◎八重山地区の教科書採択、現行法に沿って対応=平野文科相
  • ◎授業で爆弾製造=児童の前で爆発させる−ドイツ
  • ◎被災高校、統廃合せず=審議会が教育長に中間答申―宮城県
  • 平成24年1月13日
  • ◎野田改造内閣が発足=平野博文氏が文科相に
  • ◎「福島の先生」50人合格=まず東京で5年勤務−都教委
  • ◎君が代条例案、2月議会に提出=教員に斉唱義務―橋下大阪市長
  • ◎文科省所管8法人を統合=理研、原研機構が対象―独法改革案
  • ◎「廃止」仕分けの英語教材作成=小学生向け、費用半分で―文科省
  • ◎子どもと妊婦、0.26ミリシーベルト=3カ月被ばく量公表―福島市
  • ◎入試での実技禁止を徹底=高野連
  • 平成24年1月12日
  • ◎14日からセンター試験=理系、資格取得系学部が人気
  • ◎「岸」お題に歌会始=皇居
  • ◎熊本県が熊本市、熊本大との3団体合同事務所を開設=中国・上海
  • ◎被虐待児ケアで医療・教育・福祉連携=東京都
  • ◎震災孤児らに修学金を支給=宮城県
  • 平成24年1月11日
  • ◎教育委員に25人が応募=大阪府
  • ◎次期学習指導要領で政治教育充実を=選挙啓発で報告書―総務省研究会
  • ◎京大iPS技術、仏企業に供与=米欧で特許成立後初
  • ◎格差解消へ具体策検討を=青少年の体験活動推進で―文科省
  • ◎高校の保健で防災教育=東京都教委
  • 平成24年1月10日
  • ◎教育基本条例の分割検討=教育目標と学校運営に―橋下大阪市長
  • ◎震災を機に小中一貫も=帰還めぐり割れる福島―被災地の学校再建・大震災10カ月
  • ◎被災小中55校、再編検討=「元の校舎」半数めど立たず―遠い正常化・東北3県
  • ◎ホーチミン法科大に日本法研究センター=名古屋大学が支援
  • ◎古文尚書は「偽書」=竹簡の解読で真贋論争に決着−中国
  • ◎不当奨学金受給者へ法的措置強化=熊本県教委
  • 平成24年1月6日
  • ◎中川文科相、ベトナムなど3カ国歴訪へ=教育・科学技術の協力強化
  • ◎教員の資質向上策まとめる=教委改革も議論−中川文科相、今年の課題
  • ◎米国で感謝の特別授業=宮城の被災小学校校長ら
  • ◎文部科学省人事(6日)
  • ◎文化庁人事(6日)
  • ◎芥川、直木賞候補作決まる
  • 平成24年1月5日
  • ◎文部科学省人事(5日)
  • ◎文化庁人事(5日)
  • ◎日中の学生らオペラで共演=国交40年事業幕開け−中国・北京
  • ◎震災孤児らの支援拠点を=14年、宮城で開設目指す−福岡のNPO「子どもの村」
  • ◎長期間面会できない子どもを定期調査=熊本県教委
  • ◎職業意識向上へプログラム開発=東京都教委